日時;平成22年12月5日(日)9時01分スタート
場所;泉国際ゴルフ俱楽部
参加;15名
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前日の暴風から一夜明け、快晴微風。
気温も17度と、12月とは思えない絶好のコンディション。
幹事(三浦、及川)の普段の行いがいいからか?
(まあね〜!)

ベスグロの闘い•••
村上先生は第16回大会の優勝者。
洞口先生は、東北地区野球大会の功労者表彰を今年受けた。
(ゴルフには関係ないか)
さて、2人の壮絶な闘いは?
前半9ホール終わり互いに「42」と同じスコア。
さて後半。
1、2番を村上パー、洞口ボギーとし村上2打リード。
3番は両者パー。
4、5番は洞口がともに1打少なく、この時点で並んだ。
6番は洞口パー、村上ボギーとし1打差。
7番洞口バーディ!2打差をつけた。
そして最終ホール村上、パーで切りぬけ洞口を待つ。
洞口はボギーでまとめ後半39(トータル81)。
1打差で洞口がベスグロ。
村上はダブルペリア優勝。
それぞれ勝利を分かち合った。
結果は?
優勝 村上正博
準優勝 洞口守
3位 梅津文男
4位 川村皓雄
5位 早坂慶晴
ドラコン;三浦啓伸 2個
ニアピン;洞口守
早坂慶晴
梅津文男
佐藤勝
<優勝者〜村上正博先生のコメントです>
今日は、本当に有り難うございました。
そして、大変お世話様でした。
師走初旬にも関わらず、かつてないような好天。
絶好のゴルフ日和でした。
(昔、同時期に開催されたコンペで、シンシンと降る雪の中での
まるで八甲田山の雪中行軍のようなラウンドが懐かしく思い起
こされます。)
宮歯から、細谷仁憲会長、遠藤宏人•佐藤勝常務理事、
国保組合から川村皓雄常務理事のご参加をいただき
盛会裡に終了しました。
私は、1組目のスタート。
楽しいラウンドの序章。
細谷会長、黒田監督、そして久々の梅津文男先生。
細谷会長:
3年前の本コンペに参加の際に腰痛の発症。
それにも関わらずの継続参加は感謝。
ラウンド後半に『スイングの要』を会得した(ようだ?)が、
ちょっと遅かったか。忘れないうちに年内にラウンドしたいとの
意欲。どなたか付き合って下さい。
持っているものは多々ありますが、会務が忙しすぎるのが難点。
黒田監督:
やはり”優勝”監督の集中力と采配は抜群。絶好調!!
ドライバーと詰めのアプローチには眼を見張るものがあり。
スコアに現れるほどの大きな”サインミス”は無し。連勝有力。
梅津先生
○○5歳になるそうで、前からのティショット。
前半、3ホール連続パー発進。46−48。
我々が○○5歳になった時に、このようなしっかりしたラウンドが
出来るか大いに疑問。
そんなわけで、パートナーに恵まれ、図らずも今期2連勝という
快挙?を成し遂げました。
早坂&牛渡先生の久々の参加、シングル(2月までの期間限定?)の
洞口先生にも、大いに触発されたかもしれません。
賞品も大変魅力的でした。
幹事の、及川&三浦先生、有り難うございました。
しかし、しかし•••
やはり、宮歯野球部の仲間と共に勝ち取った『優勝』の喜びの
比ではないですね。
あ〜、ヒット一本打ちて〜〜〜〜〜〜〜〜〜!
また、来期
”福島”で頑張りましょう!!
(監督のコメント)
優勝を祝うかのような好天に恵まれ、和気あいあいと楽しい会となりました。また、
宮歯会長細谷先生はじめ、たくさんの先生方にご参加いただき、大変ありがとう
ございました。
我慢のゴルフで春・秋と連続優勝の村上先生、おめでとうございました。そして、
早坂先生、牛渡先生を押さえてのベスグロ(42・39)の洞口先生、素晴らしいプレーで
したね。ドラコン2つの三浦先生、確率10割のロングヒッターでしたね。来年は、野球
での長打も期待できそうですね。
野球と言えば、洞口先生が医療リーグ決勝で途中から登板し、好投したとか・・・!?
来年もう一度、登板の機会を与えようかな・・・!!
いろいろと準備をしていただいた及川先生、三浦先生、本当に御苦労様でした。
来年も優勝コンペができるように、野球頑張りましょう!!
黒田 賢