2017年07月03日

医療リーグ〜予選

    1 2 3 4  計
みやぎ県南中核  1 0 0 0  1

宮 歯      6 1 3 2× 12

        及川ー宮内

1回表、2死後3塁打とワイルドピッチで1点先制された。
1回裏、1死後、木村、郷家、氏家、三浦、加藤と5本のヒットと
3四球、1エラーで6点を奪い逆転!見事な攻撃だった。
2回から4回迄の宮歯は、ヒットはでなかったものの、
相手投手の制球難から10個の四死球とエラーで得点を重ね合計12点。
コールド勝ちとなった。
及川は、3安打1四球5三振で69球の完投勝ち。

<第3試合>

            1 2 3 4 5 6 7  計
仙台東脳神経外科病院  0 0 0 0 0 3 3  6

宮 歯         0 2 0 0 1 0 0  3

        及川ー宮内

気温が30度を超える中、約2時間あけて2試合目。
1回裏、清水四球、木村がバントで内野安打、渋井四球で無死満塁。
ここから、郷家、氏家、及川が凡退。なんと0点。
2回裏、三浦がライトに2塁打。2死後、清水がレフトオーバーのタイムリー2塁打、
木村もレフトにタイムリーヒット。きれいに2点先制した。
3回裏、2死1、2塁とするが得点奪えず。
5回裏、四球と郷家のヒットで無死1、3塁。
ここで氏家がセンター右へ痛烈なあたり。センターが好捕。
3塁ランナーは犠牲フライとなり生還。ファーストランナーは、
センターの強肩の前に帰塁できずダブルプレー。
1点だけに終わった。
6回から相手投手が代わり、四球でチャンスも作ったが
2回で6三振。超高速球に力尽きた。
守備では、内田がセカンドライナーを好捕する場面もあった。
及川は、5回迄、5安打1四球と毎回の走者をだすが0点に抑えた。
6、7回は効果的にヒットをうたれ逆転負け。
接戦をものにできなかった。


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2017年06月19日

山形、岩手、宮城による交流戦

日時;平成29年6月18日(日)9時
場所;ベルサンピアみやぎ泉B

<第1試合> 宮城 対 岩手
    1 2 3 4 5 計
岩手  0 0 1 6 0 7

宮城  0 0 0 2 4 6

       及川ー木村

対岩手.jpg

1回表、1番遠藤がいきなり2塁打で出塁。
その後、3つのフライでピンチを切り抜けた。
2回表、1死2、3塁から四球をあたえ満塁のピンチ。
ここは、ショートフライとピチャーゴロで0点。
3回表、1番遠藤にまた2塁打を打たれ、1死後、
サードゴロで送球の間に2塁から一気にホームインされ1点先制された。
宮城は、岩手先発の照井の前に3回を抑えられた。
4回表、5安打1四球1エラーで6点を奪われた。
4回裏、投手が代わる。制球定まらず、4連続四球で1点。その後、内野ゴロの間に
1点を追加し7対2とした。
5回裏、やはり6四球とタイムリーヒットで4点を返す。しかし、あと1本が出ず1点差で敗退。
宮城は、散発2安打に抑えられた。
この試合、清水は出塁率10割であった。



<第2試合> 山形 対 岩手

    1 2 3 4 5 6 計
山形  0 0 0 1 0 5 6

岩手  0 1 0 3 0 0 4

岩手対山形.jpg

<第3試合> 山形 対 宮城

    1 2 3 4 5 計
山形  0 1 0 0 4 5

宮城  1 0 1 0 4 6

       及川ー木村

IMG_1348.JPG

1回裏、清水がエラーで出塁。
木村が投前バント。内野安打とエラーで無死2、3塁のチャンス。
その後、2死満塁で三浦が死球。1点先制。
2回表、2連打で無死1、2塁。その後1死2、3塁でサードゴロエラーで同点とされる。
なおも2、3塁のピンチは後続を打ち取り1点のみで切り抜けた。
3回裏、木村がヒットで出塁。盗塁と相手エラーで本塁生還。
足で稼いだ得点だった。
その後、郷家、三浦のヒットと四球で2死満塁迄攻めたが相手の新田に抑えられた。
5回表、1死2、3塁で橋に2点タイムリー。
さらに松岡に本塁打を打たれ合計4点。
5回裏、杉山、三浦連打後、土岐がライトへ技ありの2塁打。
長谷もヒット。1死後、黒田もヒット。2死後、木村、渋井もヒット。
この回、7安打で4点取り逆転勝ち。
今期初勝利となった。
この試合、木村は4打数4安打の大当たりだった。

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2017年06月12日

商工会との親善試合

日時;平成29年6月11日(日) 11時
場所;試合〜ベルサンピアみやぎ泉B
   懇親会〜亜門(17時)

    1 2 3 4 5 6 7 計
宮 歯 2 0 1 0 0 2 0 5

商工会 1 0 2 3 0 0 ×  6

      及川、鈴木ー宮内


1回表、1死2塁から及川、郷家の連続2塁打で2点を先制。
3回表、土岐、及川の連打で無死2、3塁とし郷家の犠牲フライで3点目をとった。
6回表、2死後、連続四球で1、2塁。ここで浅沼、宮内に連続タイムリーがでて2点を追加した。
商工会は、1回裏2死3塁で氏家が2塁打を放ちまず1点。
3回裏は、武田のヒットと宮歯のエラーで2死2、3塁とし、5番猿方に2塁打を打たれ2点を返され同点。
4回裏は、1死3塁で武田がレフトに2ラン本塁打!その後、笹木、氏家の連打とエラーで合計3点をとられた。
6回裏は、助っ人の鈴木が3人を完璧に抑え、いよいよ最終回。
この回からサードに松本社長が入った。
代わったところに打球は行くもので、1人目サードゴロアウト。2人目サードゴロアウト。
簡単に2死。さて、3人目サードゴロ。これで終わりかと思いきや、送球エラーで2死1塁。
その後、連続四球で満塁。
一打同点、いや逆転のチャンス。
バッターは、2打席目にレフト前にヒットを打っている関。
期待は高まる。しかし、ファーストフライにたおれゲームセット。
1点差で、商工会が勝利し、対戦成績を宮歯の3勝2敗とした。

懇親会は、亜門に場所を移し、細谷会長の出席のもと行われた。
宮歯、商工会とも来年の勝利を誓い中締めとなった。



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2017年05月29日

医療リーグ第1戦

日時;平成29年5月28日(日) 8時30分
場所;岩沼海浜緑地公園野球場

        1 2 3 4 5  計
宮  歯    0 0 1 2    3
塩釜市立病院  0 0 2 3×    5

          及川ー木村

医療リーグの予選トーナメントが行われた。
宮歯は、助っ人(笹木さん、鈴木さん)2名を加え9名で試合に臨んだ。
2回裏、無死1、3塁のピンチを迎えた場面。
まず、サードゴロで本塁アウト。
次の打者をピッチャーフライ、そして次をセカンドゴロにしとめ無得点で切り抜けた。
3回表、宮歯は2死2、3塁で4番郷家がセンター前にタイムリーヒット、1点を先制した。
3回裏、1死2、3塁からワイルドピッチで2者をかえし、逆転された。
4回表、宮歯は、鈴木がセンター前ヒット。木村がバントエンドランで1、3塁。
その後、盗塁で無死2、3塁。
ここで加藤がタイムリーヒットでまず1点。関もタイムリーを放ち逆転に成功。
さらにチャンスは続き、無死2、3塁としたが、1番(キャッチャーフライ)、
2番(ファーストフライ)、3番(ピッチャーフライ)とたおれ追加点を奪えず。
4回裏は、連打で3点奪われ万事休す。
あと1歩のところで敗れた。

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2017年05月16日

第26回宮歯野球部ゴルフコンペ

日時:平成29年5月14日(日)  9時15分スタート
場所:泉国際ゴルフ倶楽部

 5月14日(日)に第26回宮歯野球部ゴルフコンペが泉国際ゴルフ倶楽部において開催されました。ここ数日、春らしく暖かい日が続いていましたが、この日に限って朝からずっと雨。あいにくのコンディションではありましたが、参加された先生方はそんな悪天候の中にもかかわらず楽しくプレーされていたようです。

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 今回はゲストとして参加いただいた藤原俊明先生やコンペ初出場の西村英紀先生を含め、総勢15名が参加されました。スタート前に開会式が行われ、ルール説明、記念の写真撮影をした後、いよいよ1組目のスタートです。前回大会に続き連覇をねらう佐々木隆二先生、最多優勝回数の記録を競う村上正博先生と洞口守先生、その“打倒洞口”に燃える田中大介先生などそうそうたるメンバーが揃うなか、見事優勝を勝ち取ったのは、及川徳洋先生でした。初優勝、おめでとうございます!

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 雨のなかご参加いただいた先生方、大変お疲れ様でした。第27回のゴルフコンペは9月17日(日)に予定しております。次回こそは絶好のコンディションを用意しておきますので、皆さまぜひご参加下さい!

優 勝 及川徳洋
準優勝 洞口 守
3 位 早坂慶晴

BG 洞口 守 88(42-46)
NP 村上正博、洞口 守、三浦啓伸
DC 洞口 守、佐々木隆二
水平賞 早坂慶晴
大波賞 川村皓雄
小波賞 村上正博


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2016年11月29日

平成27年 宮城県歯科医師会野球部納会

日時:平成28年11月26日(土) 19時30分〜
場所:仙台国際ホテル

 平成28年11月26日(土)、宮歯野球部の今年度を締めくくる納会が仙台国際ホテルにおいて開催されました。来賓として宮城県歯科医師会から細谷会長、新沼副会長、宮歯野球部顧問の長田先生、仙台歯科医師会の木村副会長、そして国保組合から及川副理事長をお招きし、部員も含め総勢24名が出席し盛大に執り行われました。

 まず枝松部長から挨拶があり、続いて長田先生の乾杯にて歓談となりました。

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宮歯野球部らしく、野球談義に花を咲かせ、笑いの絶えない楽しいひと時を過ごしました。そんな中、宮内監督から今年一年の講評が述べられ、千葉主将、郷家副主将からは来年に向けての意気込みが語られました。また、長谷先生、浅沼先生からご提供いただきました田尾安志元楽天監督のサインボールを懸けたジャンケン大会が行なわれるなど、終始和やかな雰囲気の中、大いに盛り上がった納会となりました。見事サインボールをゲットされた川村先生、渋井先生、杉山先生、おめでとうございました!
 さらに川村先生が撮影してくださった東北歯連の写真をスクリーンで流し、みんなで楽しみながらこの一年を振り返り、最後に長谷先生の一本締めで宮歯野球部納会も無事閉会となりました。

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 宮歯野球部の先生方、今年一年お疲れ様でした。そして大変お世話になりました。
また来年もどうぞ宜しくお願いします!

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2016年11月04日

医療リーグ 決勝トーナメント1回戦

日時;平成28年11月3日(木) 9時
場所;寺岡公園野球場

       1 2 3 4 5 計
オープン病院 1 0 3 0 5 9

宮 歯    0 0 0 0 0 0

      及川ー宮内

医療リーグの決勝トーナメント1回戦が行われた。
宮歯は、相手投手の快速球の前に3安打完封。
相手の強力打線につかまり、9点と大量得点を奪われた。
完敗でした。

これで、今年の野球は全日程が終了となった。
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2016年10月24日

医療リーグ

日時;平成28年10月23日(日) 8時
場所;落合ふれあいセンター


      1 2 3 4 5  計
宮  歯  3 0 1 2 0  6

黒川病院  0 0 0 2 0  2

     及川ー千葉(昌)

1回表、2四球で1死1、2塁。
ここで4番渋井がセンター前にタイムリーヒットで先制。
2死後、及川がレフトに2塁打で2点を加え3点をとった。

1回裏、いきなりセンター前に打たれ、1死後サードエラーと盗塁で
1死2、3塁のピンチ。
この場面を、ショートフライ、サードゴロで切り抜け0点で抑えた。

3回表は、1死後渋井がレフトの頭上をライナーで越す。
ボールが転々とする間に3塁迄進み、その後相手の連携ミスでホームイン。
1点を加えた。

4回表は、杉山がレフト前ヒットで出塁。
その後、エラーと四球で満塁。
ここで郷家が四球を選び、1点。
その後内野ゴロの間に1点を加えて6点目。

守備では、セカンドの内田がセカンドライナーを好捕する場面もあった。
及川は、無四球2安打、自責点0で完投勝利。

打線は、渋井、杉山が2安打と活躍した。


      1 2 3 4 5 6 計
宮 歯  2 0 0 1 0 0 3

仙台南HP  0 0 4 1 1 × 6

       小牧ー千葉(昌)

1回表、2死後、郷家、渋井が四球で出塁。
この後、笹木が3塁打。2点を先制した。

先発の小牧は、1番から8番迄パーフェクトピッチング。
素晴らしい立ち上がりだった。
しかし、9番を四球で歩かすと、3安打1四球2エラーで4点を奪われ
逆転された。

4回裏は、簡単に2死とるが、その後不運なヒットやエラーがからみ
1点を追加された。

5回裏もエラーがからみ1点とられた。

打たれたヒットは4本だったが、5死四球、5エラーで6点を奪われた。

宮歯は、セカンド先発出場の土岐が、1、2塁間のゴロを上手くさばき、
また、センター前にヒットも打ち、存在感をあらわした。

西村は、5回にワンバウンドでセンターを越す打球。
ボールが転々と転がる間にホーム迄帰って、ランニングホームラン。
あの走力は凄い。(「さすが元陸上部!」と外野が叫んでいた)

宮歯は、1勝1敗で、医療リーグの最終戦を終え、これから決勝トーナメントへ
進むこととなる。



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2016年09月24日

第25回宮歯野球部ゴルフコンペ

日時:平成28年9月22日(祝)  8時33分スタート
場所:泉国際ゴルフ倶楽部

 9月22日、秋分の日に例年よりは少し早めの宮歯野球部ゴルフコンペが開催されました。当日は小雨が降ったりやんだりとあいにくのコンディションでしたが、柘植信夫先生はじめ早坂慶晴先生、田中大介先生、遠方より大坂博伸先生、小田島正博先生と多くの先生方にご参加いただき、総勢17名、5組での大変賑やかなゴルフコンペとなりました。
 スタート前には開会式が行なわれ、黒田総監督から挨拶を頂戴し、ルール説明、そして記念撮影をした後、いよいよスタートとなりました。今回、どなたにも優勝を狙えるハンディ上限なしのダブルぺリア方式で行なわれました。豪華賞品をねらい、皆さん雨にも負けずにスタートホールから豪華なショットの連続でした。
 さて、今回の結果ですが、見事優勝カップを手にされたのは第18回大会以来2度目となる佐々木隆二先生でした。おめでとうございます!また各先生がスコアメイクに苦しむ中、スコア83(44-39)で他を寄せ付けず田中大介先生がベスグロを獲得されました。
 天気予報どおりラウンド終了間際になって雨も本降りとなり、表彰式が終わる頃には激しい雨となりましたが、25回目のコンペも無事開催することができ、野球部の先生方と楽しいゴルフができたことは大変良かったと思います。参加された先生方、お疲れ様でした。来春開催予定の次回コンペもどうぞ奮ってご参加下さい!
 
 優 勝 佐々木隆二
 準優勝 洞口  守
 3  位 長田 純一

   BG 田中大介 83(44-39)
   NP 早坂慶晴、川村皓雄、洞口 守、及川徳洋
DC 三浦啓伸×2
水平賞 村上正博、三浦啓伸DSC01289.JPGDSC01294.JPG



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2016年09月13日

第65回東北地区歯科医師親善野球大会

日時;平成28年9月11日(日) 8時30分
場所;ベルサンピアみやぎ泉 野球場AB

<宮城県 対 福島県>
   
   1 2 3  4  計
福島 0 1 0  0  1

宮城 0 2 11 ×  13

    及川、小牧ー宮内

1回表、2三振で三者凡退。
1相裏、3死四球で2死満塁の先制のチャンス。
しかし、渋井三振で無得点。
2回表、先頭打者が鋭いライナー。ショート晃の真正面。助かった。
次打者はライト前ヒットで出塁。
ここで、レフトオーバーをうたれ先制された。
なおも1死3塁のピンチとなるが
後続をおさえ、1点できりぬけた。
2回裏、及川がセンター前ヒット。盗塁で無死2塁。
後続2者三振でチャンスがたたれたかと思ったが
その後2四球で満塁。
小川がレフト前ヒットで同点。
なおも死球で逆転となった。
3回表からは足をつった及川に代わり小牧が急遽マウンドへ。
先頭を四球で出すが、センター小川のファインプレーと
ワイルドピッチのミスをバッテリーがうまく処理して本塁アウト。
無得点に終わった。
そして、3回裏。ビッグイニングを迎えた。
打者17人に対し、死四球10個、エラー2エラー。
宮内の2塁打、西村のライト前ヒットで合計11点をとり試合を決めた。
4回表を小牧が抑え、試合終了。
まずは、1勝。

<宮城県 対 青森県>

     1 2 3 4 5 計
青森県  0 2 0 2 2 6

宮城県  0 4 0 1 0 5

     小牧ー宮内

1回表、2四球だすが得点を与えない。
2回表、簡単に2アウトをとるが3連打で2点を先制された。
2回裏、郷家と小牧のヒットそして四球で2死満塁。
ここで木村がレフト前にタイムリーヒット1点を返す。
なおも、満塁のチャンスに、清水が左中間を破る走者一掃の3ベースヒット。
清水は、3塁ベース場でガッツポーズ。4−2と逆転した。
4回表、サードエラーで出塁したランナーが盗塁。
次打者がセンター前にタイムリーヒットで1点。
1死後四球と内野安打で満塁とされ、タイムリーヒットで同点。
なおも満塁のピンチであったが後続を抑え同点で終了。
4回裏、死球で出塁の渋井が牽制タッチアウト。
宮内が四球で歩き、木村がバントで2塁に送る。
1死2塁で清水の2本目のヒットで1、3塁。
ここでバッテリーエラーで5−4とする。
そして最終回。
5回表、ショートゴロエラーでランナーを出す。
その後2死球で1死満塁。
つぎの打者はサードゴロ。
本塁でアウト。
これで2死満塁。
次打者はセンター前に落とし同点とされた。
なおも満塁でセカンドゴロ内野安打で逆転。
この間に3塁ランナーが本塁へ。西村が好送球でアウト。
1点差で5回裏。
3番からの好打順。
1死1、2塁と攻め同点のチャンスを作った。
引き分けでも決勝進出の場面。
2者が凡退。
決勝進出はならなかった。



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